転売で稼ぐ手法一覧を参考に「自分に合った稼ぎ」を実現する

こんにちは、高橋です。

 

今回は、転売におけるあらゆる手法。

電脳せどりとか、本せどりとか古着転売とか。

いろんな手法を、僕の実体験を元に整理していきます。

 

整理していく中で、あなたの置かれた状況は

どんな状況でどんな稼ぎを実現すればいいのか。

 

想像しやすいようにまとめてみたので参考にしていただければ幸いです。

注意点としては、必ず最初から全部目を通すことをお勧めします。

全体を把握しないと整理できないからです。

 

では、さっそく本題に移りましょう。

転売で稼ぐ手法一覧を参考に「自分に合った稼ぎ」を実現する

まずはじめに、一気に稼ぎを実現したいとか

すぐに稼がなきゃいけないとか、実践したらすぐに稼げる。

と言うことを求めている方には転売は向いていません。

 

すぐに稼げると言うことは、すぐに稼げなくなると言うことです。

つまり、すぐに稼げると言うことは誰でも実践できると言うことです。

 

いくら転売とはいえ、人が簡単に実践できないことをやるので

継続的に稼げるようになります。

【ページ活用】こうやって使うと効率的

転売において、収益を実現するためには

仕入れ資金が最低5万円から10万円の現金がないと難しいです。

 

なので、資金のあり方次第でどんな選択をすればいいのか。

整理していった方が効率的にやるべきことが整理できます。

 

なので、あなたがすべきことを整理するために

仕入れ資金別に整理していくことでやるべき行動が

整理できるようになります。

 

よって、このページでは

「0から10万円未満の資金がある場合」

「10から50万円未満の資金がある場合」

「50万円以上の資金がある場合」

と言う整理の仕方で手法をまとめていきます。

あなたの状況に合わせて、やるべき行動の整理に役立てていただければと思います。

●まとめる手法に関して整理します

今回の記事では、手法についてまとめるに当たって

それぞれの手法の特徴や稼げる金額について整理します。

 

稼げる金額については、一般的に言われている相場。

実際に僕が話を聞いてきた内容が元となっているので

リアルな感じを感じながら整理できるので役だれてると言うことです。

 

では、具体的な手法についてですが下記の内容です。

 

●電脳せどり

●革靴せどり

●店舗せどり

●古着転売

●無在庫転売

●中国輸入

●輸出

●輸入

●タイ輸入

●ブランド品転売

 

まずはそれぞれの手法の特徴を整理していきましょう。

これらの特徴をある程度把握しておくことによって

今ある資金でできることが明確になるはずです。

 

僕はブランド品転売が最強だと言いたいのではありません

自分に合った立ち位置で、収益化することがめちゃくちゃ重要。

と言うことを約5年間言い続けています。

 

ではしっかりと内容を整理していきましょう^^

●電脳せどりは「利益率10%が相場!」あとは、、、

電脳せどりの利益率に関しては売り上げに対して

10パーセントほどの利益率であることが多いです。

 

つまり100万円の売り上げがあれば10万円稼げる。

と言う計算になります。

ポイントとしては下記の内容を整理しておけばいいでしょう。

 

●電脳せどりで、しっかり収益化するには1000万円規模必要

●資金をガンガン使ってやっと10%の利益がある

●しっかりと収益を出そうと思ったら借り入れが必要

 

始めるタイミングとしては転売の基礎を身につけてから。

お金の流れとものの流れを理解できるようになってから。

と言うことが言えますね。

 

もちろん、ずぶのど素人の段階から成功している方もいます。

そういった場合は下記の条件が満たされている場合に限ります。

電脳せどりで初心者段階から成功している人の特徴

しっかりと成功している方の特徴としては「最初から借り入れの決断をしている人」と言うケースがほとんどです。借り入れ金額については、全体で1000万円ほどになることがほとんどであり、借り入れした資金を使って、ガンガン仕入れを行なっていく感じです。

だからこそ、参入時期が物とお金の流れを理解してから実践していくと成果を出しやすいと言えます。

●革靴せどりは「回転率が悪い!」しかしメリットも、、、

革靴転売は仕入れは簡単だけども、商品が売れるまでの回転率が非常に悪いと断言できます。

 

とはいっても、しっかり収益化できる特徴がありますが。しっかり収益位を実現するには下記の条件を満たす必要があると考えています。

 

●回転率の高い商品を扱っていること

●リピーターがついている状態で販売すること

●靴単体で販売するのは販売力が無いので平行販売が重要

 

上記の内容を満たしている状態で革靴せどりを

実践するのであれば問題ないと言えます。

例えば、僕の例だと下記のような感じです。

ブランド品転売と革靴転売の相性がいい

ブランド品転売と革靴転売は相性がとてもいいと言えます。なぜなら、カジュアルでもフォーマルでも活用できる商品が多いからです。

革靴転売でも、同等のジャンルの商品を扱うことによって「同じような客層の方々が集まってくる」と言えるので、商品がどんどん売れやすい状況になっていきます。

●店舗せどりは「労力の塊」副業だとこのくらい稼げる

店舗せどりは、ドライブが本当に好きで、毎日店舗仕入れを実践できる人がやるべき手法です。

 

店舗せどりもはっきりいって稼げますが「誰でもできる手法」なので、薄利になりやすい手法とも言えます。参入タイミングとしては下記の特徴を整理しましょう。

 

●資金力が数百万円単位である状態

●毎日店舗仕入れに行ける状態になっている場合

●外注さんなどの仕組み化ができる状態になっていること

 

この条件が絶対的に必要となってきます。

しっかりと収益化するといっても、一人で仕入れをした場合には「月30万円程度が限界である」と言う基準だけは整理しておいた方が良いです。

副子
確かに、、、店舗で仕入れをして行くのって大変そう、、、
TAKAHASHI
だけども、僕だって店舗仕入れをする場合があるよ。
副子
どんな時にやるの?
TAKAHASHI
詳しい内容は下記のリンクから確認できるよ。
→リサイクルショップを使った仕入れ方法はこちら

●古着転売は「出品数が命」の割に、、、

古着転売は「資金力が少なくても実践できる」と言うメリットを打ち出している場合が多いですが。

 

古着転売は100着以上の商品を出品してから、商品が売れ始める特徴があります。

とは言え、資金力がなくても実践できる魅力があるのも特徴としてあるわけです。ただし、参入時期については間違ってはいけません。僕が古着転売をやるのであれば下記の条件を満たせる場合のみに実践します。

 

●全て外注さんに任せれる状態にできる資金力がある

●商品のクリーニング、アイロンがけをやる覚悟がある

●商品を洗濯しまくる覚悟がある

 

古着転売というのは、使用された物を販売していきます。

しかも、人が着用したものを販売していくわけです。

 

つまり、メンテナンスにかける時間が非常に重要になってきます。これを自分でやるというのは、、、ちょっと効率的ではないので、僕だったら最初から資金を当時れる状態ならやる選択をします。

古着転売の利益率に関して疑問の声が多数

古着転売に関しては、1商品あたりの利益単価が低すぎます。大抵1商品数百円であることがほとんどであり「ごくごく稀に、数千円の利益が出るくらい」と思っておいた方が無難です。

しっかりと収益を出すのであれば、薄利多売になってもいいように「外注化できるような資金力がある状態」になってから参入することをお勧めしています。

商品が売れるのも「自分で調整できない」という特徴があるので「より資金力が必要」というのはいうまでもありません。

●無在庫転売は「絶対やらない」だけです

無在庫転売に関しては、絶対にやらない方がいいです。

この点は議論してもしょうがないので、無在庫転売に関する情報は下記の内容をご覧ください。

無在庫転売関連の記事一覧

下記から無在庫転売関連の記事一覧を確認できます。無在庫転売に関連する情報に関しては様々な憶測や「新しい情報、手法だ!」と騒がれることがありますが、それらは全て嘘です。新しい手法なんて実践されていません。

→無在庫転売の真実の情報について

●中国輸入は「資金力が命」最終の砦的存在

中国輸入は爆発的に稼ぎを実現したい場合に限ってやった方がいいです。ただし、、、リサーチ地獄とライバルの嫌がらせがえぐい状態になりやすいです。

 

最近では、ライバルセラーの嫌がらせがひどい状態にあります。日本のアマゾンにおいて、中国人が参入できる状態を作っている背景があるためです。さらに、、、。

 

●中国OEMは資金力がかなり重要

●商品を作っても売れる根拠を見いだすことがかなり難しい

●商品在庫を抱えている間の資金力がかなり重要となってくる

 

ただし、上記のような状況を打破できる強い力を持てば

爆発できに、月数百万円の利益を出せる手法となっています。

 

という点において、実践にあたっての壁がやってきます。

●輸出は「還付金で儲ける」個人出品は地獄である

輸出についてですが、これはかなりの覚悟が必要です。

僕の周りでカメラ転売を実践している方がいるのですが、そもそも還付金で儲けを出す。

 

考え方自体が甘いです。

輸出で本物の収益を出している方は下記の特徴があります。

 

●返品を受けてもいいと振り切れる方

●還付金が還付されるタイミングを待てる人

●資金力が数千万円ある状態の人

 

ここでもやはり、資金力が重要となってきます。

資金力があれば、資金をプールされている状態でも

耐えることができますし。。。

 

特に海外は「返品して当たり前」「商品のすり替え」が当たり前。

という日本では考えられない常識があるわけです。

この常識を受け入れてなおかつ資金力がある。

という方がやって成功しているパターンですね。

●輸入は「中国輸入と一緒」自分だけで動いちゃダメ

輸入についてですが、中古や新品の商品を

輸入して稼ぐ方法です。

 

ただ、中古の場合は特徴的で仕入れた先の情報

本人確認が難しい部分において海外の本人確認が

散漫になってしまうので注意が必要ですね。

 

●仕入れたとしても、商品が届くまで2週間程度かかる

●収益を拡大していくにあたって、他人との協力が欠かせない

 

ということは断言できるので

ここでも、資金力が重要になってきますし

収益の流れが一定になるまでの間はかなりの苦労がある手法です。

 

つまり、輸入で稼ごうと思った時にも資金力が重要で

仕入れを絶えず行って、お金とものの流れができるまで

辛抱強く耐え忍ぶことができるかどうかが鍵です。

輸入の参入ポイントを整理

輸入については、参入するタイミングと仕組み理解が重要です。資金効率は「悪い」と言えます。なぜなら「仕入れをしてから商品が届くまで2週間以上かかる場合がほとんど」なので、仕入れから販売までの期間が必要。

仕入れ・販売・現金化までの流れを作るまでがかなりきつい手法である。と言えます。

この手法に手を出すタイミングとしては、やはり資金が数百万円単位であったほうが、収益化がスムーズに進むと言えますね。

●タイ輸入は「トレンド」だけど、、、

タイ輸入は最近のトレンド手法として流行している状況です。

 

ポイントとしては、中国輸入と比較されることが多くありますが、下記のようなポイントです。

 

●中国輸入はライバルが多い

●タイ輸入はライバルが少ない

 

こういった視点で、比較されることが多いわけです。

しかし、考えてみてください。タイ輸入って本当にライバルが少ないと思いますか?

 

個人レベルで商品を仕入れて販売するのは、過去の中国輸入もそうだったはずです。

過去、中国輸入もライバルが少ないと言われながらも、今ライバルが多い状況になっています。

タイ輸入の現在の状態

タイ輸入が稼げますよーと言う情報発信者が増えているおかげで、タイへのOEM・ODMの依頼が殺到している状態です。

ODM・ODMの依頼を断る業者も出てきている状態ですから、今後ライバルが増えることは間違いありません。また「仕入れた商品をヤフオクで一円出品すれば儲けを出せる」と言う視点で商品を販売している方がいますが。。。

ヤフオクで最低落札額をつけた販売方法で「損益にならない手法」として公開されている場合が多いです。ヤフオクでは現在「最低落札額の廃止」がなされている状況なので、損益にならないと言う販売手法は夢のまた夢。

参入するのであれば「資金力がしっかりとある状態」は当たり前に備わっていないとダメってことです。

●ブランド品転売はいいとこ取りである

ブランド品転売は「高利益・高回転・即金性」を実現できています。

 

多少の資金が必要なのは他の物販同様にありますが。

資金が少なくても、、、。

 

●高利益→1商品5000円以上の利益を出せる

●高回転→売れる時期を自分で調整できる

●即金性→売れてから早い段階で現金が入ってくる

 

この3つの要件をすべて叶えることができます。

ブランド品転売の位置付けとしては「資金を大きくする目的」

「売れる時期を自分で調整できる」このメリットが十分に体感できる。

 

資金をこれから大きくしていきたい人向けの手法です。

ただ、僕のように売れる時期を自分でしっかりと調整できる手法は

僕以外のコンサルタントではお教えできません。

なぜ高橋以外のコンサルタントは売れる時期を調整できない?

僕が強い部分は「完全に相場感覚に長けている部分」が強いです。相場感覚によってその商品をどのくらいで仕入れてどのくらいの販売額になるのか。売れるのはわかりきった状態で「損益分岐点を守る手法」で商品を販売していくわけです。

これには、個人レベルであっても通常では考えられないくらいの行動量が必要です。しっかりと「売れる時期を調整しながら利益を出していく」と言うことを実現できるのは実践経験が伴ったコンサルタントしかお教えできません。

ブランド品で高回転を謳っているコンサルタントがいますが、しっかり「この時期に売れる」と断言できるコンサルタントはいません。いたらお教えください^^

※それぞれの資金でできることを整理する

ここから、資金によってやるべきことと手法解説に

移っていくわけですが、注意点が3つほどあります。

 

●物販は資金が重要であること

●キャッシュフローが大切であること

●商品の回転が大切であること

 

キャッシュフローとは、お金の回り方です。

お金と、商品をいかに素早く回せるかが大切です。

 

大企業の場合は資金力があるので、商品を売りさばくスピードは遅くても大丈夫ですが。

個人レベルで収益を実現させるには「商品を回転良く販売して、お金と物を効率的に回していく」と言うことが最も大切です。

 

なので、資金力が少なければ当然「やるべきことの選択肢が狭くなる」。

だから、1点集中で行動が必要になってくると言うことにつながります。

この点だけは、意識してご覧いただければと思います。

【1】0から10万円未満の資金がある場合

さて、0から月10万円稼ぐためには何をやったらいいのか。

 

資金が0の段階ですと資金作りから

最低でも5万円から10万円程度の資金は欲しいです。

仮に10万円の資金があったとしても、真っ当に実践できる手法は

かなり限られてきますね。

 

●高回転であること(仕入れてから2週間以内で売れる)

●お金と物をガンガン回していく段階

 

僕の手法で言えば、稼ぎたい月収があるなら

その倍くらいの資金力があれば実現可能と言う感じです。

その資金力でいけば、収益を効率的に実現できます。

 

このような視点で言えば、下記の手法が実践可能と言えます。

10万円未満ですと、オススメできる手法は1つだけです。

10万円未満の仕入れ資金で実践できること

ブランド品転売一択

理由としては、単純です。10万円の仕入れ資金では物販で稼ぐのは大変すぎます。

古着転売や、古本転売などで収益を実現できますが。1万円程度であれば稼げると言えますが、5万円稼ぐのはかなりハードルが高くなります。

なぜなら、それだけの販売個数を確保しなくてはいけないからです。1商品あたりの利益単価が低すぎるのです、、、。だからブランド品で稼いだ方が効率的に収益を実現しやすいです。

【2】10から50万円未満の資金がある場合

50万円の資金に近づけば近づくほど、多少選択肢が広がります。

 

しかし、副業であれば、、、の話です。

専業で、50万円未満の仕入れ資金は少なすぎますし

クレカ仕入れをすれば問題ないと言う視点は危険です。

 

●物販で収益が安定する仕入れ資金レベルは

●専業で300万円ほどは必要

●副業で50万円程度あれば十分

 

と言う感じです。

副業であれば、在庫を貯金と見立てて資金を運用していく

と言う感じで、実践していけばいいと言えます。

 

50万円の資金に近づけば近づくほど

”副業で実践する場合と、専業で実践する場合の選択肢が変わりる”

と言うことになりますので、副業と専業、それぞれでまとめます。

副業で10万円から50万円未満の仕入れ資金を運用する

回転率の高い収益化手法を実践する必要があります。

中古せどり→回転率重視の店舗せどりを行う
古着・革靴→回転率重視でヤフオクのオークション形式販売
ブランド品→ガンガン商品を扱っていく

他の手法は、僕の場合掘り下げて実践したことがないので、50万円の資金があったらどのくらい稼げるのか知りません。

しかし、ブランド品転売であれば扱う商品を絞っていくことで「月30万円から50万円も可能」と言う感じです。特に個人で実践される場合は。

※補足ですが、本人の努力なしには実現できませんけど

専業でやっている場合

専業の場合は、何を求めるかが重要です。

●資金効率が悪くてもいい貯蓄型
いつ売れても問題なくて、蓄積型で商品を仕入れていくのであれば選択肢は幅広いです。

10万円であれば古着や古本。仕入れ単価が安い物で積み上げていく。
30万円以上であれば、カメラ転売や中国輸入などの商品で、検証を繰り返していく手法。

●資金効率を上げていきたい
仕入れた商品が1ヶ月以内でどんどん販売できる状態のものを扱っていく必要があるので。
店舗せどりや、ブランド品転売が活躍します。

せどりはあくまで「売れる時期の予測」でしかないので、目利き力が重要ですね。ブランド品転売で、僕がお教えしている手法であれば売れる時期は自分で確定させることができます。

【3】50万円以上の資金がある場合

資金が50万円以上、100万円に近くなってくると

選択の幅はかなり広がってきます。

 

50万円以上の仕入れ資金が確実に準備できる段階ですと。

個人であっても、専業であっても選択肢は様々であり

自由に選択してもいいと思います。

とはいえ、、、。

 

●50万円や100万円程度の仕入れ資金は物販では小物である

 

と言うことは、前提条件として忘れちゃいけない部分です。

あくまでも、50万円あったとしても有頂天になっちゃだめ。

 

資金が数百万円程度になるまでは、ガツガツ

商品を販売していくことは変わりません。

と言うことは、、、。

 

●1商品あたりの利益単価が高い

●回転よくガンガン販売できる

●即金性がある

 

この3つの条件を満たす手法を実現していく必要があります。

しっかりと収益を実現していくには、上記の3つの視点は

かなり重要となってきますのでお忘れなく、、、。

 

さて、最後にまとめます。

【結局お前はブランド品推しでしょ?】コンサルにつなげたいんでしょ?

僕がブログで情報発信している目的としては

3つの目的があります。

 

つまり、コンサル生を募集するだけがブログ運営の

目的じゃないと言うことです。

 

●物販業界の真実を知ってほしい

●物販で収益を実現させる流れを掴んでほしい

●自分で大切な判断を最終的にできるようになってほしい

 

本質的には「今のあなたにとって最善の判断」をできるように

僕の経験や、判断基準を役立てていただきたいと考えていると言うことです。

 

よくコンサルに入ったけども

”この人の教え方が悪いとか、この人は偽物だとか”

コンサルタント批判をしているのはナンセンスです。

 

そうじゃなくて、情報を見ている側が

”今の自分に合った手法だったり、考え方”

これらを整理できるようになることが最も重要と言うことです。

 

なので、今回の記事をまとめさせていただきました。

【コンサル業界の闇を暴露】だから僕はブログを書いています

コンサルタントとして活動させていただいていると

非常にもったいないなーと思うことが多々あります。

 

もったいないと言うのは、受ける側の立場で見たときに

あまりにも早い段階で諦める方が多いと言うことです。

 

コンサルをさせていただいていて

”どうしたら収益を効率的に出せるのか?”と言う部分についても

下記から確認できるので、興味があればご覧ください。

【無料公開】コンサルで成果を出す秘訣

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