ヤフオクブランド品転売における2020年2月の利益報告記事

今回は2月の利益報告動画です。

武漢肺炎の影響はほぼなく、利益を普通に出せています^^

本当にブランド品転売、ヤフオクに感謝ですね。

 

加えて、僕の利益報告だけではなく

”コンサル生の利益もどうなっているのか”

”大手企業と、コンサル生と僕の利益を比較し”

”どうやって稼いでいるのかを約8,000文字でまとめる”

といった成果報告記事です。

 

かなり内容が濃い成果報告記事ですので

参考にして頂ければ幸いです。

 

結論を言いますと、下記のように利益計算をしています。

 

●2020年2月の売上:約480万円

●2020年2月の利益率:27%

●総アクセス数:193,977アクセス

●1商品平均のアクセス数:1,293アクセス

 

これらの情報をまとめると下記の利益計算が可能です。

 

●2020年2月の利益:4,800,000✕0.27=1,296,000円

 

この利益額は

「総売上-仕入れ金額-出品手数料」

という計算のもと算出しています。

 

詳しくは下記の動画で語っています。

 

 

上記における2つ目の動画はこの記事をまとめている最中に

個人でブランド品転売を実践することは素晴らしいことだな!

と思ったので、なぜ素晴らしいことなのかを語っている動画です。

参考にして頂ければ幸いです。

 

下記からは動画内で語っている内容を

より深く詳細情報をまとめていきます。

 

ブランド品転売は稼げるのですが

”きちんとした知識を持って行動しないと稼げない”

という側面もあるため、参考にしてもらえる情報をまとめます。

【3つの視点】ブランド品転売の稼ぎは今後どうなる?

僕が集めたデータから見える情報をまとめます。

 

つまり、実践しないと分からない数字をまとめ

そこから見える未来の話をしていきます。

 

未来を見据えた行動をするためのデータをまとめるのですが

下記のデータを基にお話していきます。

 

●今回の利益率27%と他の転売手法を比較する

●平均落札額を僕のデータとコンサル生を比較する

ブランド品販売大手企業と僕のデータを比較する

 

この3点を整理した後

未来を見据えた行動をするための視点をまとめていきます。

副子
未来を見据えた行動って、データが大切なのね!
TAKAHASHI
そうだ。僕はもともと感覚的に行動してしまう人間だったけど、データ分析すると未来が見えるようになっていった。だから参考にしてもらいたいんだ。

●今回の利益率27%と他の転売手法を比較する

僕は中古ブランド品を販売することで利益を出しています。

 

そして、僕にノウハウを教えてほしいと相談を受けるわけですが

「まぁ、利益率・額共に低い手法を実践している」

という場合が多いんです。

 

特に……

 

●せどり(新品・中古 共に)

●中国輸入

●カメラ転売

 

これらの手法以外にも、利益率・額ともに低いものが多くありますが

上記の3つの手法は特に相談が多いです。

じゃあ、3つの手法と比較してみましょうか。

(数字をごまかす発信者が多いので僕が実際に聞いた話を基にデータをまとめます)

 

ブランド品転売【僕が実践した結果】

1商品あたりの販売額:平均3万円から33,000円

1商品あたりの利益率:平均25%から35%

1商品あたりの利益額:1商品6,000円から1万円

せどり【新品の場合】

1商品あたりの販売額:平均3,000円から5000円

1商品あたりの利益率:平均15%から20%

1商品あたりの利益額:平均100円から1000円

【電脳せどりの場合】
平均利益20%とか言っている発信者もいますが、平均すると10%になる場合がほとんどです。プラス仕入れ時にポイント取得を活用することで、それも利益に換算しているような感じです。

ポイントも含めると20%という意味です。
かなり複雑な稼ぎ方なので僕はおすすめしません。

せどり【中古の場合】

1商品あたりの販売額:平均3,000円から5,000円

1商品あたりの利益率:平均20%から30%

1商品あたりの利益額:平均600円から1,500円

中国輸入の場合

1商品あたりの販売額:平均500円から2,000円程度

1商品あたりの利益率:平均10%から20%

1商品あたりの利益額:平均100円から500円

カメラ転売の場合

1商品あたりの販売額:500円から数十万円

1商品あたりの利益率:一律で利益額に沿って計算する場合が多い

1商品あたりの利益額:最低500円から最高4,000円

 

箇条書きでまとめると下記のようになります。

 

●ブランド品転売は、利益額を安定させることで月10万円以上少ない商品数で稼げる

●せどりは情報発信者が多すぎて、利益額や利益率を大きく見せる嘘つきが多い

●中国輸入は自動化がしやすいがその代わり粗悪品・低価格な商品を販売するから利益額が低い

●カメラ転売は資金力が重要であり高額商品を扱えば差別化できるものの、利益額が一律上限4,000円と低い

 

というような比較が可能になります。

プラス、ブランド品転売以外は必ず不良在庫を抱えます。

売れない商品があると見込んでやったほうがいいです。

 

せどりに関しては相場のプロになれば

基本的に売れる時期を見込んで不良在庫を抱えなくても良いようになる。

しかし、利益率・額共に低いため資金力が重要である。

【稼ぎ方を比較】コンサル生と僕から見えること

僕のアカウントと、稼いでいるコンサル生のアカントを比較します。

 

なぜかと言えば

”僕の稼ぎ方とコンサル生の稼ぎ方が違うから”です。

 

副子
え?同じブランド品転売だけど稼ぎ方が違うの?
TAKAHASHI
そうだよ。僕とコンサル生が同じ手法で販売しても、利益率・額が変わるんだ。この様子を比較するよ!

 

コンサル生と僕の実売データを比較すれば

”どんな販売形態で販売して利益を出しているのか”

をまとめることが可能になります。

 

つまり、あなたが商品を販売する際に

”どの販売形態を理想形・目標とすれば良いのか”

が分かります。

コンサル生A【落札平均額が高く】月80万円稼ぐ

利益額を安定させて稼いでいる
  • 平均落札額が高い
  • 高利益の商品を意図的に販売している
  • 少ない商品数で効率的に稼ぐ理想形である

最初はコンサル生Aさんの場合ですが

これは、直近1ヶ月間のデータを集約したものです。

(出品商品数が多く見えるけど、そんなに商品を仕入れていません。これには儲けのからくりがあるので、労力少なく稼いでいます。)

 

注目すべきは上記のデータで見える①から④の情報です。

箇条書きでまとめると……

 

①落札率が100%である→出品した商品が必ず売れている

②出品数が47件である→平均落札額と比較すれば見えてくるものがある(後述します)

③総落札額は1ヶ月で約200万円→たった47商品で200万円の売上である

④1商品売ったら平均落札額は44,000円→利益額が見えてくる

 

コンサル生Aさんは当然ですが直接話したこともあり

直接手法を教えた経験があるので、利益額も知っています。

利益額を算出する上で重要なのは下記のデータです。

 

●出品件数が47件であること

●1商品販売したら44,000円平均落札額である

 

ということです。

ここから、コンサル生Aさんが出している利益は

下記のようにまとめられます。

 

●1商品あたりの利益率は、40%ほどである

●1商品の利益額が17,600円である

●それが47件あるということは「月82万円稼いでいる」

 

という計算が可能です。

当然ですけども、これはコンサル生Aさんから直接

話を聞き、データを見せてもらっているので数字のウソはありません。

 

僕の実売データと比較するのは最後にまとめます。

なので必ず最後までご覧ください。

コンサル生B【即決で出品】利益額を調整し月60万円稼いでいる

副業で最も目指す人が多い稼ぎ方
  • 出品数に対し落札率が低い
  • しかし、落札されれば利益が大きい
  • 平均単価も高く利益額も大きい、副業で稼ぐ理想形

次はコンサル生Bさんのデータであり

この方は自分が販売したい金額で商品を出品しています。

 

売れるのを待つ手法であり

副業で利益を出す仕組みを考えると理想形です。

(どうやってこの人がこの形を実現できたのかは、相当な努力をした結果なのでお教えできません^^;)

 

では、データ内訳をまとめます。

 

①落札率が37.5%である→出品したら約4割商品が売れていく

②出品数が88件である→88件出品し33件落札されていることが分かる

③総落札額は1ヶ月で約150万円→定額で商品を販売しているということは利益額を調整できる

④1商品売ったら平均落札額は45,000円→総括すると1商品あたりの利益額が見えてくる

 

自分の売りたい値段で商品を販売できているので

利益額を調整できているわけです。

 

ではコンサル生Bさんから直接お話を伺ったとおりに

それぞれのデータの内訳をまとめます。

 

●1商品あたりの利益率は、40%ほどである

●1商品の利益額が18,157円である

●それが33件あるということは「月約60万円稼いでいる」

 

ということが分かります。

コンサル生Bさんは僕のコンサルを受けて

オークション形式で商品を販売することからスタートしています。

 

絶え間ない努力によって今の利益の出し方を

自分で考えて行動できるようになりました。

これは、本当に素晴らしいことです。

コンサル生C【月60万円稼ぐ】利益に特化して行動している

独立起業向け本業以外の稼ぎを得たい方向け
  • 大量に商品を仕入れてすべて売り切る
  • 1商品あたりの利益を安定させ、数をこなす
  • オークション形式で数を多くこなして稼ぐ

最後にコンサル生Cさんのデータをまとめます。

 

この方はコンサル生の中でも定期的に多くの商品を

販売する努力をされています。

では、どんな結果になっているのかまとめます。

 

①落札率が100%である→出品した商品が必ず売れている

②出品数が55件である→平均落札額と比較すれば見えてくるものがある(後述します)

③総落札額は1ヶ月で約200万円→55商品で200万円売り上げている

④1商品売ったら平均落札額は36,420円→利益額が見えてくる

 

このような感じです。

そこから、コンサル生Cさんに直接聞いた

利益額を見ていきます。

 

●出品件数が55件であること

●1商品販売したら36,000円平均落札額である

 

このことから、手元に残る利益を計算しますと

下記のような感じになります。

 

●1商品あたりの利益率は、30%ほどである

●1商品の利益額が10,800円である

●それが55件あるということは「月594,000円稼いでいる」

 

約60万円をオークション形式で販売し稼ぎます。

商品数を多く扱うので労力はかかりますが……

 

必ず商品が売れるデータがあります。

そして、確実に利益を出している光景を目の前で見せられています。

なぜなら、僕がお教えしたコンサル生だから当たり前……

それ以上言いようがありません。

【コンサル生と僕のデータ】アカウントデータを比較します

最後に僕のデータとコンサル生のデータを比較しましょう。

まとめる内容は下記の3つです。

 

なぜデータをまとめるかといえば

”僕が教えたとしても、利益の出し方は人それぞれ”

ということが分かるからです。

 

●コンサル生Aさんと僕の平均落札額と利益の違いが出る理由

●コンサル生Bさんと僕の平均落札額・利益の違いが出る理由

●コンサル生Cさんと僕の利益額の違いが出る理由

 

この3つをまとめます。

3つを比較することで、あなたにはどういった稼ぎ方が

理想的なのか考えるヒントとなります。

 

自分の理想とする利益の出し方さえわかれば

あとは行動するだけになります。

 

つまり、目標達成の道のりが人それぞれ違う

ということを理解すれば、僕の手法は飽和しないという理解に繋がります。

参考にしてもらえれば幸いです。

【コンサル生Aと比較】高橋の方が利益額が低くなる理由

↓コンサル生Aさんのデータ

 

↓高橋のデータ

2つ比較するとなぜ利益率・額が変わるのかが分かります。

 

●コンサル生Aは落札額が44,000円に対し、僕は33,000円

●コンサル生Aの実売商品数は47件に対し、僕は138件

●コンサル生Aが利益率40%に対し、僕は27%

 

コンサル生Aがなぜ

「1商品17,000円もの利益を出せるのか」と言えば

仕入れをする商品をかなり絞り込んで選定しているからです。

 

●コンサル生A→1商品の利益額を高くし、少ない商品数で稼ぎたい

●僕→仕入れ商品数を安定して、数を販売しても利益を出す

 

仕入れする際の考え方と、販売する際の商品数が違います。

そのため、こういった違いが生まれています。

 

「少ない商品数で稼げれば高橋もそうすれば良いのでは?」

 

と考えるでしょうけども

”何を仕入れるのか絞りすぎて仕入れができないリスク”

”呼吸するように、仕入れをスムーズに行いたい”

という僕の考え方によって、商品を絞り込んだ仕入れをしていません。

 

この考え方で、利益を出すリズムが生まれているので

それはそれで問題ないですし、コンサル生Aさんは

この稼ぎ方に慣れているそうなのでそれはそれで良いことですね。

 

では、次の方と比較しましょう。

【コンサル生Bと比較】高橋の方が利益額が低くなる理由

↓コンサル生Bさん

 

↓高橋のデータ

Bさんと僕の大きな違いは、副業であるか

専業であるかの違いです。

 

Bさんの利益を出す考え方と、僕の考え方の違いを

まとめると、どうしてそのような利益を出す考え方になるの?

という部分が理解できます。

 

Bさんの利益を出す考え方

Bさんは会社員であり、普段から忙しい方です。

●仕事が忙しいからオークション形式で出品するのが大変である
●1日の少ない時間で、利益を出すことを目標としてきた
●最初は○○に集中して、顧客からの信頼を集めることに徹した

最後の項目については、Bさんの特徴でもあるので、深堀りした情報は伝えられません。

しかし、考え方としては「在庫を貯金のように見立て、売れれば年利がつく感覚」で商品を定額出品している感じです。
この境地に達するためには、努力が必要です。

Bさんのサポートをさせていただきましたが、本当に努力を惜しまない方であり結果が出て当然だと思います。今もずーっと稼いでいるので本当にすごい方です。

高橋の利益を出す考え方について

僕は少数精鋭で、月平均500万円ほどの「売上」を出す目標を掲げています。
なぜなら、僕の出品には下記の特徴があるからです。

●僕の出品で利益率は25%から30%というデータが出ている
●売上500万円のためには月に140から170個商品を販売する必要がある
●売上500万円を達成すれば100万円以上稼げる

これは、副業では実践できないことなので
「手間はかかるけど、副業ではきない僕の実践方法」
として、やり方を確立してきた感じです。

Aさんのところでもまとめましたが
呼吸するようにスムーズな仕入れができるようにしたい。
そして、時間を効率的に使いたいという意思の現れです。

【コンサル生Cと比較】高橋の利益と違いが出る理由

↓コンサル生Cさんの情報

 

↓高橋の情報

Cさんとの大きな違いは

「商品数がCさんの2.5倍で僕は出品している」

という計算が可能です。

 

つまり、Cさんは独立されている方であり

あえて僕と同じような考え方で仕入れて販売しています。

ただ、仕入れがスムーズに行えない場合があるようで……

 

●月の販売個数は50から70個

●利益率は僕と似たような30%平均である

●Aさんと似たような感じで仕入れ商品をかなり絞り込んでいる

 

という手法で利益を出しています。

僕の場合は、Cさんのような仕入れを約3倍やっている

Cさんの手法を仕入れの質を確保しながら約3倍行動するみたいな感じです。

 

以上が僕の利益の出し方と、コンサル生の利益の出し方についてでした。

最後に、大手企業のデータと比較してみましょう。

【ブランド品最大手】のデータと高橋の実売データを比較します

↓大手企業の実売データ

①落札率:31%

②出品数:175,322件

③総落札額:329,206,754円

④平均落札額:6,025円

【大手企業の実売データ】から見えるもの


この大手企業さんの利益率は「60%」
粗利益の計算は「販売額ー仕入れ金額」という計算です。

この大手企業は、販売額の35%で仕入れをしている様子は
ソースは開示できませんが、実際に僕の目で確認しています。
これらを踏まえて、手元に残る本当の儲けを見ていきましょう。

●売上:329,206,754(3.3億)
●販売数:54,644件
●利益率:329,206,754×0.6=197,524,052円(約2億)

利益率で計算した、販売額ー仕入れ金額で残った
2億円を企業内で給料や必要経費を差っ引くことで
実質的な儲けが出ます。

この企業は人件費などすごい金額をかけていますし
広告費用(テレビCMなど)もすごくお金がかかっています。

つまり、本当の儲けはかなり少ないはずです。
というか、僕と同じくらいになるはずです。

 

↓僕の実売データ

①落札率:99%

②出品数:139件

③総落札額:4,555,942円

④平均落札額:33,014円

【大手企業の実売データ】から見えるもの


2月度における僕の利益率は27%でした。
この利益率は「販売額ー仕入れ金額ー手数料」です。

そこから人件費を差っ引いて本当の儲けがでます。

●売上:4,555,942(455万円)
●販売数:139件
●利益率:4,555,942×0.27=1,230,104円(約123万円)

転売だけで本当の儲けを出すならば
(他の稼ぎも合わせると、実質の儲けはさらにある)
80万円ほど手元に残るので大手企業よりも自分の手元にお金がしっかり残っていると想定しています。

少数精鋭で、利益を出すということはこういうことです。
きちんと、コツコツ行動していくことでこういった事が可能です。

では、コンサル生も比較対象にしてみましょう。

 

 

↓Bさんの実売データ

①落札率:40%

②出品数:88件

③総落札額:1,498,011円

④平均落札額:45,394円

【大手企業の実売データ】から見えるもの


コンサル生Bさんの利益率は「40%」
粗利益の計算は「販売額ー仕入れ金額ー手数料」という計算です。

Bさんは稼いだお金をほぼすべて将来に残しているから
残ったお金がほぼすべて儲けです。
では詳細をまとめてみましょう。

●売上:1,498,011(約150万円)
●販売数:33件
●利益率:1,498,011×0.4=599,204円(約60万円)

結果約60万円儲けているわけで
ほぼすべて貯蓄に回しているということは
大企業には実現できないことです。

Bさんは1人でこのような利益を出しています。

【情報を得て】どのようにあなたは解釈しますか?

これらのデータを見てあなたはどう思いますか?

解釈の仕方によって、今後の行動に影響を与えます。

 

たとえば今回の情報を得て……

 

「自分にはできない」

「理想形をまとめているだけだ」

「そんなかんたんなことではない」

 

と否定的に思いますか?

それとも……

 

「努力してみよう」

「今は稼ぐ能力がないけどやればなんとかなる」

「将来のことを考えて行動してみよう」

 

と肯定的に考えますか?

少なくとも、今回例にあげたコンサル生たちと

僕は肯定的にとらえ、コツコツチャレンジを続けてきたから

今稼げるようになっている事実があります。

 

あなたがどう解釈して、行動するか。

今よりも生活が良くなることを願っています。

今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

【なぜ長文をまとめた?】肺炎の影響があるかどうか不安だったから

正直言いますと、今回の武漢肺炎が及ぼす

お金稼ぎへの影響が心配でした。

 

しかし、心配ばかりしていても不安になるだけなので

実戦をとにかくコツコツ続けています。

すると……

 

●今まできちんと真面目に実践していたから

●コツコツした行動がきちんと稼げることに繋がっているとわかった

●困難があっても、壁を乗り越えようと行動することの大切さ

 

これを実感しているので

きちんとした知識で、行動を続けていくことで

必ず見えてくるものがある……

 

それを、実践しているからありのまま

あなたに伝えようと思って、長文になったという感じです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

それでは、今日の利益報告は以上です。

 

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→成果報告記事を確認して行動するために勇気をもらう

【たった30分の作業】5万円獲得する方法

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